新世紀将棋的概要
この企画は複数の人間によって進行される将棋対局である。
不特定多数の美学、構想、嗜好、大局観、謀略などが絡み合い、 その形相としての手と手がぶつかり合う、多重螺旋構造将棋。
それでは、お手を拝借。
新世紀将棋的規約
- 参加資格
年齢不問、性別不問、学歴不問、棋力不問、魅力不問、etc不問。
どなたでもお気軽にご参加ください。
- 投稿上のお願い
この企画は大学間の相互交流の促進をその目的のひとつに設定しておりますので『投稿者』の欄には
『〜〜〜@都立大』
というように所属または元所属の大学名を付記して下さい。
- 指し手の登録方法
〇盤上の駒を動かす場合:『●●にある駒を○○へ動かす』という書式で登録をします。
例:初手2六歩→『2七にある駒を2六へ動かす』
〇持ち駒を打つ場合:手駒の『★を○○へ打つ』という書式で登録します。
- 参加方法(重要)
誤入力をした場合、削除はできるようになっておりますが、登録の際は間違いがないか十分な確認の上でお願いします。
万が一、復旧が困難なトラブルが起こった場合は管理人Rまでご連絡ください。
- 指し手に関する規約
原則として各人の将棋良識に委ねます。
但し、次の6に掲げる専属制を厳守して ください。
- 専属制について
(1)30手目までの局面では、先手後手双方の掛け持ちは構いません。
(2)31手目以降は先手後手いずれかを専属してください。すなわち、31手目以降で初めて指した陣が自陣となります。
(3)31手目以降の指し手で掛け持ちがあった場合、その手は無効とし削除します。
- 投了について
投了は投了陣専属の方の『投了動議』を掲示板で受け、その後48時間以内に同陣専属の方からの反対がなければ成立します。
- その他
世紀末将棋で設定した、参加後の掲示板表示の義務付けは廃止しました。
しかし、棋譜へのコメント入力だけでは物足りないという方はどしどし投稿してください。
棋譜の登録はこちらです。
注意:棋譜の表示にJAVAアプレットを使用しています。お使いのブラウザの「JAVAを有効にする」をONにしてください。
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